モテる人の特徴!はなしかけやすい人の共通点|テクニック3つ

はなしかけやすい人は他の人から信頼されやすく、そのためモテると言われています。

また、他にも相談事やちょっとしたことも話せるので仕事など人間関係も上手くいく傾向にあります。はなしかけやすい人には共通点があり、今ははなしかけにくいと思われている人も気を付ければ変わることが可能です。

ぜひ以下の3つのテクニックを身につけましょう!

テクニック①笑顔を心がける

はなしかけやすい人は、普段から笑顔の多い人です。はなしかけにくいと思われているかも、という人はまず挨拶をする時に笑顔を心がけてみましょう。

次に返事をするときも明るいトーンで笑いかけるような声を取り入れます。それができたら会話中にもできるだけ笑顔を作りましょう。

はなしかけた時や会話中に笑顔があると、自分と話すことを楽しんでくれていると考えて次回からもはなしかけやすくなります。また、話しているのを見た人も笑顔で対応しているのを見るとはなしかけやすい印象を抱いてくれます。

テクニック②平等に穏やかな態度を取る

人によって態度を変える人や機嫌の上下が露骨な人には、相手ははなしかけてもいいのかどうか疑問を持ってしまいます。

普段から誰にでも、例えば後輩やお店の店員さんなどにも平等に穏やかな態度を心がけましょう。また、機嫌が悪い時もなるべくそれを人にぶつけないようにしましょう。

いつ誰にでも穏やかな人ならば自分にも穏やかだろうと人は考えます。ひとつひとつの対応の積み重ねが相手に安心感を与えてくれるのです。

テクニック③むやみに忙しいと言わない

忙しい忙しいと言っている人には話しかけにくいものです。もちろん本当に忙しいこともあるでしょうが、それを口にすることで新たにはなしかけられるチャンスは逃げて行ってしまいます。

どんなに忙しくても余裕のある態度を取ることで、相談事もお誘いもしてもらいやすくなります。本当に忙しい時には誘われてから断ればいいのです。はなしかけにくいとレッテルを張られないように、忙しいを口癖にするのはやめましょう。

はなしかけやすい人は誘われやすい人

はなしかけやすい人の共通点について纏めましたがいかがでしたでしょうか。

はなしかけやすい人は仲間からも同僚からも上司からも、そして異性からも誘いを受けやすい人です。それは円滑な仕事や昇進に繋がったり、恋愛に繋がったりするでしょう。

仕事でも人間関係でも得することの多いはなしかけやすさを、ぜひ身につけてみてください。

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